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もう一度見に行ってみようかな

テレビから聞こえてきた曲が耳に止まった。これは細野さんの声だな。大滝さんの声もするな。歌詞で検索すると、やっぱり細野さんの曲だった。ん、大滝さんも参加してた。え、コーラスに達郎さん? うわー、気付かなかったー。
まだまだ修行が足りないと感じている今日この頃。


さて、『Ghost of Tsushima』の話。
メインのストーリーはどこへやら。武具の強化に必要な素材を集めるため、蒙古の拠点を片っ端から潰して回っている。残ってる拠点はあとわずか。弟を助けたい ゆな を随分待たせてしまった。もう少し待たせてもいいよね? せっかくなんで、残りの敵拠点を平らげてから行こう。


防具が何種類かあるので、用途によって使い分けている。島を移動する時は物を見つけやすくなる旅人の装束に素材を多くもらえる稲荷の護符、戦闘時は武家の鎧に体力が回復する天照大神の護符、てな感じで。拠点に入る時は戦闘用の武家の鎧を着ているので、拾える物を見つけてもそのままにしておく。敵を排除した後で旅人の装束に着替えてからゆっくり拾えばいい。

とか考えてたら、ある拠点で失敗した。敵を排除し、捕虜を逃がし、最後に火薬樽を破壊したら、拠点が丸ごと炎上。後で拾おうと思っていた物資も一緒に燃えてしまいましたとさ。(ノД`)・゜・。

教訓:拾える物は拾えるうちに

ついに拠点に手を出した

寒いですね。この冬は体調に特に気を付けたいですね。部屋が乾燥気味なので加湿したいけど、余計な道具は増やしたくないので、濡らしたタオルを干すことにしてます。気休めにしかならないと思うけど、ないよりはましかなと。
最後はマスクと気合いで乗り切ろうと思っている今日この頃。

さて、『Ghost of Tsushima』の話。
今年は初詣をツシマの神社で済ませた。アスレチック要素たっぷりのエクストリーム参拝だったので、ご利益にも期待しよう。中るはずだった敵の矢が中らない、見つかっても走って逃げたら見逃してくれる、とかとか。

サブイベントであるところの浮世草を集中的にやっつけた。ま、いわゆる寄り道だ。それでも主人公である境井仁の評判は広まり、技量は上がり、技を覚えて強くなっていく。敵の攻撃を受け流せるようになったのと、新しい型を覚えて盾を持った敵と戦いやすくなったのとで、かなり戦いが楽になった。

戦闘に自信が持てるようになって、敵に見つからないように、出くわさないように、森の中をこそこそ移動していたのをやめた。捕まっている農民がいれば救出し、蒙古の拠点を見つけたら奪還する。や、こないだ、拠点に初めて仕掛けてみたのよ。刀の強化に必要な素材があると聞きまして。多数の敵を一人で相手をするのは難しい。ここはこっそり近づいて闇討でも、いや、最近手に入れたてつはうを試したい。

拠点近くの高台からてつはうを投げ込むと、数人の敵を倒すのと引き換えに発見される。そりゃそうか。見つかったら仕方がない。乗り込んで殲滅、そして家捜し。使えそうな物資を根こそぎ持ち去る。んー、ちょっと心が痛むけど、ツシマを取り戻すためだと自分に言い聞かせる。そして防具や矢筒を強化する。そんなゲームです。


浮世草で気付いたのは、政子殿の話の聞かなさと石川先生の性格の悪さ。政子殿は身内の仇を討ちたいってところから始まってるから、まあ、分かる。でも石川先生は境井を試そうとするところや、詳細を隠したまま進もうとするところがちょっとなあ。イベントシーンを見ながら、境井が「そういうとこやぞ!」と突っ込まないかなあと思ってた。似たような台詞があってニヤリとしたよ。


よし、そろそろゆなの加勢に行くか。随分待たせてしまったな。手遅れにならなければいいが。

限りあるものには限りがある

年、明けてましたね。おめでとうございました。今年もぼちぼち更新していこうと思っています。よろしくお願いいたします。

さて、『あつまれ どうぶつの森』の話。
年末年始のイベントが忙しくも楽しく、きゃっきゃ言いながら遊ばせてもらった。大晦日のカウントダウンは楽しかったなあ。案内所前野広場で待っていたら、普段はあまり集まらない住民たちが、これでもかってくらいの密集度。スティックライト持ってスキップしたり、時々クラッカーを鳴らしたり。年が明けたら花火が上がって、更に盛り上がってクラッカー鳴らしっぱなし。なくなるたびに買っていたから、たぬきちは儲けただろうなあ。クラッカー5個で300ベルだから、大したことないだろうけど。

そんなふうにイベントを楽しんだ結果、家具は増えたし、服も増えた。おかげで拡張された収納がピンチ。残りが100を切ってしまった。まずいな。置かない家具、着ない服を処分しなくちゃ。


島の飾りを化石にしようと決めてから一月以上。組み合わせる大きな化石が続々と出来上がり、未完成なのはあと2体。スピノサウルスのからだ と ディノニクスのしっぽ が出ればコンプリートなんだが、こればっかりは運任せだ。毎日掘り出せばそのうち出てくるさ。


そうそう、ゆきだるま作りにも慣れてきて、カンペキな仕上がりで作れるようになったんだけど、ゆきだるまから直接レシピがもらえなくなった。まあ、多分、レシピを全部もらったからだろうけど、ほら、収納の残りが少なくなってきているでしょう? 家具を手紙で送り付けられてもねえ。…あれ? ゆきだるまから手紙? あいつ、どうやって発送してるんだろう???

だんだん楽しくなってきました

本格的に寒くなってきた。外出するのに手袋が欠かせない。そろそろ帽子も要るようになる。もちろんマスクも忘れずに。外した後で置き忘れないように注意注意。
意識しながらの着脱を心掛けたい今日この頃。


さて、『Ghost of Tsushima』の話。
最初は覚束なかった操作にも、ストーリーをいくつか進めるうち、だんだん慣れてきた。でも戦闘は極力避ける。何しろこちらは一人、敵は複数人。周囲から代わる代わる攻撃されたらひとたまりもない。視線を感じたらすぐに引き返し、ダッシュ。距離をとれば追ってはこない。移動は街道を避け、木の間を進む。安全第一。


目的地に向かっていると、あちこちで寄り道の誘惑。金色の鳥を後を追い、狐の祠に参ったり、湯に入って物思いにふけったり、和歌を詠んでみたり。村があると近寄ってみると、蒙古の拠点で慌てて逃げ出したり。おかげでなかなか目的地に着かない。

今、一番の楽しみは神社への参拝。いくつかお参りしたけど、どこも高いところにある。麓の鳥居からスタートするが、すぐに道が険しくなる。岩壁をよじ登り、丸太橋を渡り、周囲を見回してルートを探しながら進む。めでたく参拝できた時の喜びは特別だ。なるほど、これがエクストリーム参拝か。これならなんぼでもやりたいぞ(ゲーム内ならね)。


戦闘にも慣れてきた。こちらからは手を出さず、敵の攻撃を受け流してから攻撃する。ずるい気もするが、こちらから動くと防御されてダメージを受けることが多い。後出しをすることを意識してから、戦闘で勝てるようになった。今なら難易度を「普通」にしても・・・。いや、過信してはいけない。同じ村で連敗したのをもう忘れたか。今後も「易しい」でお願いします。


書いているうちにツシマに行きたくなってきた。気の向くままにツシマをうろつこうか。来い、影!(愛馬を呼んだトコ)

異人町から対馬へGO

急に気温が低くなって、さすが十二月! いやいや、感心している場合じゃない。感染防止に寒さ対策、乾燥にも備えなくては。この状況で体調を崩すわけにはいかないぞ。
コロナになんて負けへんで!と気合いを入れ直した日曜の夜。


さて、『Ghost of Tsushima』の話。
異人町での戦いを終え、舞台を対馬へ移した。ジャンルもターン制RPGからオープンワールドアクションへ変わるので、忙しいのなんの。ボーッとしてたらあっという間に倒されてしまう。始めたばかりの頃は何とかなったけど、敵に占領された村を襲うところで連敗。ん、難易度を下げよう。「易しい」に変更して、ようやく村を解放。易しいが搭載されてて良かった。

対馬をうろつけるようになったけど、まだ戦闘が怪しい。攻撃は敵のいない場所に刀を振り下ろしていたりだし、防御に至っては全く自信がない。叔父上との稽古では、攻撃を避けるにはL1とLスティック+○ボタンの二通りあるのは分かった。今画面に映ってるこの敵の攻撃を避けるのは、どっち? と、悩んでいるうちにダメージを受けてしまう。ここではっきりさせておかねば。

調べてみたところ、刀の攻撃はL1、槍などの赤い十字の攻撃はL+○、ということでよろし? 次回はそれで行ってみよう。


やることはたくさんある。自身の強化、刀や弓の強化。道具を作ってくれる鍛冶屋も助け出さないと。どこから手を着けたらいいのやら? 今はいくつかのミッションを請け負っている。とりあえずそのミッションを進めれば、加勢してくれる仲間が増えそうだ。まずは近いところから行くか。


それにしても風景がきれいだなあ。PS4はproじゃないし、テレビはHDでもないけど、これで十分だ。吹く風で目的地の方角を教えてくれるのもステキ。その日の用事を終わらせてから、じっくり楽しみたいゲームだね。
てなわけでレッツプレイ! 『Ghost of Tsushima』!

楽しかった、ただただ楽しかった

寒くなってきた。夏はあんなに鬱陶しかったマスクも、何だか暖かく感じる季節。出掛ける時は忘れずに、と思っているんだけど、たまに靴ひもをきっちり結んだ後で着けていないことに気付く。面倒だけど、一度ほどいて部屋に戻ってマスクして、もう一度結ぶ。だってマスクしてないと入れない店ばかりなんだもの。
玄関に予備のマスクを置いておくのもアリだなと気づいた今日この頃。


さて、『龍が如く7 光と闇の行方』の話。
ついに! とうとう! やっと! 最終決戦に挑み、見事に勝利! それも何と一発で! ・・・というわけには行かず、ボスの強烈な一撃で一番が倒されてしまって、初戦はゲームオーバー。ラストダンジョンをもう一度通ることになったが、寄り道している間に強くなり過ぎたようで、特に問題はない。ボス戦も例の一撃に注意すれば大丈夫。二戦目は食らわずに倒せた。

戦いの後はムービーでいろいろと。強敵に勝てた高揚感も手伝ってか、あちらこちらが収まっていくのを、「良かった、本当に良かった」と眺める。本当に良かったよ。

でも、この続きってできるのかしら? 新しくできたものもあるけど、なくなったもの、失われたものがたくさんある。異人町の平和は一体・・・。いや、いちプレイヤーが心配することじゃないな。一番たちは異人町でうまくやるだろうし、蒼天堀も、神室町も同様だ。今までだって何とかなってきたじゃないか。何か起きたら、またその時だ。冒険につき合わせておくれ。


強くてニューゲームが気になったのでちょっとだけプレイ。お、本当に最初からか。昔のこと過ぎて、何もかも新鮮だ。そうだ、一番のヘアスタイルも違ってたな。

ただ、最終決戦でデリバリーヘルプ用に1500万円ほど持っていったんだけど、それをそのまま持ち越してるのさ。懐には大金があるのに、シノギでかけずり回るのがねえ。ストーリー上、仕方がないか。持っていても使い道はないし、とっととATMに預けて、あ、まだ口座持ってないから預けられない! ここで死ぬと半分になる! うっかり死ねんぞ! 急に緊張感が増したよ。ま、これくらいにしとこうか。


プレイを始めてから約半年。プレイ時間は180時間くらいか。たっぷり遊ばせてもらいました。楽しゅうございました。
てなわけで『龍が如く7 光と闇の行方』、一応終了!(次はツシマに向かうぞ)

ほぼ燃え尽きました

12月ですね。1年なんてあっという間ですね。今年は『あつ森』しかしてないような気がしてきました。
変な焦りを覚える日曜の夜。


さて、『龍が如く7 光と闇の行方』の話。
最終決戦を前に最後の準備だ! よぉし、バイトクエストをやっつけるぞ!(?)

このバイトクエストがとっても楽しくてねえ。依頼の品を調達したり、指定の敵をぶっ飛ばしたり、それはもう充実した異人町生活ですよ。最後に残った依頼が、隠れカッパ像探し。異人町に10体置いてあるから、全部見つけてくれって。はいはいと探し始めたけど、3体しか見つからない。ホントに異人町に10体もいるのかね?

他のバイトクエストのついでにうろうろしているうちに見つかるかと思っていたけど、これが見つからないもんだねえ。他の依頼は片付いたのに、カッパ像だけが残ってしまった。本腰を入れて探してみるか。


そう決意してからどのくらいの月日が流れただろうか。9体までは見つかったんだよ。あと1体、何としても見つけるぞ。異人町のマップを見ながら、見つけた像の場所を思い出す。ん? これは、エリアごとに1体ずつ?

異人町は12のエリアに分けられている。像を見つけたのは9つのエリアで1体ずつ。てことは、見つけていないエリアに最後の1体が!?

探し始めたんだけど、全然見つからない。ガラス戸から中を覗いたり、階段に上がって向かいの建物を見たり。一体どこに???


ダメだ、検索しよう。但し、像があるエリアだけ。詳しい位置は自分で見つける。検索して、攻略ページを表示させるが手で覆って隠す。手を少しずつ動かして像のあるエリアを見ると、え? そこなの?! そこ、1体見つけたトコじゃん!!!

エリアさえ分かればこっちのもの。どこかな、どこかな。…あ、いた。前に何度か通った場所なのに、見つけられないもんだなあ。何はともあれ、これにて一件落着!


で、とうとうバイトクエストのお使いを全てやっつけたぞ! 後はもうなんか防具を作れとか、武器を強化しろとか、店で飯を食えとか、いつの間にやら達成できるようなのばかり。あー、やったなあ。もう達成感たっぷりで、ここで終わってもいいくらい。…いやいや、奴さんの本丸に乗り込むんだった。んー、そうか。何だか寂しいけど、そろそろ最後の準備をしましょうかね。
プロフィール

ふみやん

Author:ふみやん
今のところ、
Wii Uで『Wii Fit U』、
Nintendo Switchで『あつまれ どうぶつの森』、
PS4で『Ghost of Tsushima』、
iPadで『おさわり探偵 NEOなめこ栽培キット』、『なめこの巣』、『なめこ栽培キット ザ・ワールド』、『なめこ栽培キットDeluxe 極』を遊んでおります。

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